~見せてやる! 最後の執念の走りを!~ 京都マラソンレポ 最終章

こんにちは、マッスルゴリです。

京都マラソンレポ vol1 ~今自分が出来る最高の準備と集中力を極限まで高める~ 

~周りは関係ない、自分のペースを見失うな~ 京都マラソンレポ vol2

~ジブンのチカラではない、想い・情熱・欲望までもチカラに変える!~ 京都マラソンレポ vol3 

~30kmの壁なんぞぶっ壊してやる!~ 京都マラソンレポ vol4 の続きです。


35kmを過ぎて抑えていた感覚・感情を爆発させる。

一気にペースをあげた。

ところが・・・

『くっ!』
両足のカーフ(ふくらはぎ)やハムストリングスが痙攣する。

攣っていたかもしれない。

持っていた塩飴とスペシャルドリンクを総動員してペースを戻して2km程度様子をみた。

右足の親指の爪にも痛みが走り出す。

共に初めての症状。
初フルの魔物は容赦なく襲ってきた。


『こんなところで終わってたまるか!
    お姉ちゃん、見守っていてくれ!』



二回目の もう一人のリラックマさんが見えた。

お伊勢さんでも互いに励まし合った。

あの時も膝の痛みで必死だった。

大事なところで顔を合わすようになっているんだな。


カブトムシさんの背中も見えた。

俺も頑張るから・・・ 肩にそっと手を当てる。


かおりんさんの応援が見えた。

温かい何かを下さろうとしていましたね。

並走し、ゼッケンナンバーを聞かれたので大きな声で伝える。

「福知山の時に一番楽しみにしているから」
と言われていたのにDNSしてしまった申し訳なさと悔しさを結果で返そうと心に決めていた。

『かおりんさん、興奮したやろ?』

ペースはキロ5:40になっていた。


し~やんさん達の応援隊も見えてきた。

視力が異常に良く、遠くからでも発見した。

怪我で苦しむ私にシューズのことや練習方法を教えてくれた。

ピッタリサイズのGT-2000 NY2 slimで走っているよ。


三回目のTHさん。

折り返した側におられたのに気付いて声援を送って下さった。

その声援、たしかに届いた!

「そっちに行く!」みたいな感じで応えたと思う。


京都大学を曲がり、最後の上り坂。

上りは得意だ。

最後の執念、見ていやがれ!!


極度の集中力でゾーンに突入していたと思う。

上りに入ってペースはキロ5になった。

不思議な感覚だった。

俺はもはや沿道の応援と完走への執念、道しか見えていない。

他のランナーは止まって見えた。

何人抜いただろう。

35km以降誰にも抜かれていないと思う。


四回目のTHさん。

二人で山も行った。

今だから言えるけど、福知山では私を完走に導く為に自らペーサーを申し出て下さっていた。

自分のレースを捨てて他人である私に捧げようとされていたのだ。

しかも「折角なら5時間切り目指しましょう」なんておっしゃっていた。

当初は冗談でしょ~と思っていた。

THさん、あなたは本気でそれをおっしゃっていたのですね。

だが、今なら言える・・・
















「絶対5時間切ってやる!」

THさんにそう吼えた。

これが俺に出来る最高の恩返しだ。


ゾーンに入っていても女子大生とはハイタッチをしたいみたいで(欲ってすごいな 笑)折り返してきた京都大学前でハイタッチの嵐。


みやこめっせが見えた。




妻がいた。

俺の名前を大きな声で呼んでいる。

ゴール近くで待っているところが君らしい。

辿り着けなかったらどないするつもりや?
違うよな?

誰よりも夫の完走を信じていたのだ。

俺は渾身の拳を突き出した。
「絶対に完走してみせるから!」




最後のコーナーを曲がる。

昨日絶対にここをくぐると誓ったゴール地点である
平安神宮の鳥居がドーン!と視界に入ってきた。

大観衆が待っていた。

言葉にならない声を発しながらハイタッチを繰り返した。


ウェイトとマラソンの両立は無謀だと言われた。
一年前の屈辱があった。
残念な結果を期待する人がいた。
天地がひっくり返っても絶対に完走できないと言われた。

これらの出来事はすべて私の心に火をつけた。
絶対無理とか出来ないとか言われると何としてでも成し遂げたくなる。


やる前から諦めるのはしゃくにさわる。
ひっくり返ってもダメなら540度返してでも根性・執念で完走すると大見得を切った。

もう誰にも何も言わせない。
黒歴史は自分の手で終わらせる!
ナニクソ根性で結果で黙らせる、これが俺の生き様。



この結末、誰が予想しただろうか?

























































kyotolap.jpg


       ~ 終 幕 ~



~30kmの壁なんぞぶっ壊してやる!~ 京都マラソンレポ vol4

こんにちは、マッスルゴリです。

京都マラソンレポ vol1 ~今自分が出来る最高の準備と集中力を極限まで高める~ 

~周りは関係ない、自分のペースを見失うな~ 京都マラソンレポ vol2

~ジブンのチカラではない、想い・情熱・欲望までもチカラに変える!~ 京都マラソンレポ vol3 の続きです。

引き続き結果を伏せておく為にコメント欄は閉じています。
結果が分かるレポの最後にはコメントをオープンしますので、その時にコメント下されば幸いです。


中間地点を越えるとマルさん、井出浩一さんたちともすれ違い、大きな声でエールを送る。

仲間の姿を見たら自分も頑張らねば!
と鼓舞する。

さらに背中を押すようにTHさん率いる応援隊もこの辺りでお見かけし、猛プッシュ。

五山送り火の景色も見ながら進んでいくと・・・


もう一人のリラックマさんともすれ違う。

お伊勢さんマラソンで偶然レース中にリラックマの仮装がかぶっていたことで一緒に走った仲間。

お互い気付いてここでもエールの交換だ。

折り返しが多いのは京都マラソンの特徴。


京都府立植物園もクリアし、いよいよ30km地点に突入した。

03:43:10(3:32:57)

ちゃんとキロ7ペースを守り続けている。

もはやまぐれを通り越した走りになっていた。


昨年9月に30km走をやったっきりなので未知の領域に踏み込む。

ここでも運が私に味方した。

加茂川→鴨川の河川敷のオフロードコース。

オフロードの方が得意だ。


30kmの壁、初フルの私には想像つかないことだった。

しかし、集中力を極限まで上げていた今の自分には恐怖よりも
「その壁とやらをぶち壊してでも突き進んだるわ!」

という攻撃的思考回路に変わっていた。


とは思うものの、カラダは疲労で蝕まれているはず。

世間一般では壁と言われているのだから決して無理をしてはいけない。

『まだ30kmだ。来たるべき時までじっと待つのだ』
仇討ちを待つ大石内蔵助の如くその時まで・・・

DNSゼリーも予定通り摂取。

沿道の応援やハイタッチを連発し、あえて大きな声で「ありがとう!」を出して感謝の気持ちを伝え、自分の心も揺さぶる。

攻撃的でもどこか冷静だった。


河川敷で応援隊のえむさん達を発見。

視力も異常に良く感じ、遠くからでもみんなの姿に気付いた。

集中しすぎて自分で何て言ったか、みんなから何て言われたか分からない。

でも嬉しかったことは覚えている。

この辺りからゾーンと言われているものの入り口にいたのかもしれない。

30kmを超えてから(河川敷に入ってから)キロ7→キロ6:30にペースをあげている。



河川敷をクリア。

京都御所や京都府庁など一気に都心部へと突入した。

見えるのは盛大な沿道の応援と進むべき道のみ。


研ぎ澄まされつつも抑えていた感覚・感情は35km地点の標識を過ぎて一気に開放することとなる。

見せてやる!執念の走りを。

次回、最終章。
※コメントオープン予定


  to be continued・・・


~ジブンのチカラではない、想い・情熱・欲望までもチカラに変える!~ 京都マラソンレポ vol3

こんにちは、マッスルゴリです。

京都マラソンレポ vol1 ~今自分が出来る最高の準備と集中力を極限まで高める~ 

~周りは関係ない、自分のペースを見失うな~ 京都マラソンレポ vol2 の続きです。

引き続き結果を伏せておく為にコメント欄は閉じています。
結果が分かるレポの最後にはコメントをオープンしますので、その時にコメント下されば幸いです。


上り坂に入り毎度の如く周囲を抜きにかかる。

第一・第二関門を突破。

10km地点でちょうど下りにかかる。

下りは苦手なので躊躇せずに予定していたプロテインバー1/2を食べながら膝に負担がかからないようにのんびり下っていく。


IMG_0011481.jpg
世界遺産の仁和寺(にんなじ)の前を通る。
僧侶の応援が名物なので楽しみにしていた。

が・・・ いらっしゃらなかった。
タイミングが合わなかったのかな? 残念。。


第三関門(12.5km)を突破。

この辺りで女子高生チアリーディングの応援隊の前を通る。

すると、リーダーと思われる子の「ゴリさ~ん!」の声援に続いて

「頑張れ頑張れゴ~リ!!」
「頑張れ頑張れゴ~リ!!」


黄色い声のチアリーディング応援隊は俺だけの名前を叫んで応援してくれた!
ヤヴァス! ヤヴァスギル!!!!

応援されたい願望が強い私には最高の起爆剤になった。
「っしゃ!ありがとう!!」
気がついたら吼えていた。

ポンポンを持つチアの子たちとハイタッチの嵐を交わしながら早くも感動で涙腺は崩壊していた。

余韻に浸りつつも一歩ずつ関門突破を目指す。

この辺りから周囲のランナーを抜く機会が多くなってきた。

キロ7のペースは保っている。

周囲のペースが落ちているだけだ。

マイペースを保って良かったと思い始めた。


2.5kmごとにある給水所は必ず立ち寄る。

元気がある男子か笑顔がかわいい女子に吸い寄せられる。

「ゴリさん頑張って!」 
とゼッケンナンバーに書かれたニックネームを読んで応援してくれる。

「桃山学院ファイト!」
とTシャツの刺繍を見て応援してくれる人も。

「ありがと~!」
大きな声でこちらも笑顔か真剣な表情で応える。

給水だけじゃないものまで補給される。


15kmあたりでちゃうちゃうさんを発見。

大会前からお互い関門突破頑張ろう!
と励ましあった仲だ。

エールを交わしてまたゴールを目指す。


子どもの沿道の応援もたまんない。

小さい手に優しくタッチする。


その辺りから雨が降ってきて山が近いこともあって寒くなってきた。

ここでTシャツにこめた想いを蘇らせる。

『全国大会四強をかけた高校三年生の夏。
準々決勝はもっと強い雨の試合だった。
あの時の死闘を制したじゃないか、今回も絶対負けん!』


背負ったプライドが心を、カラダを刺激する。


第四関門(18.4km)を突破。

雨で寒い中でも大きな声で応援をして下さる老若男女の大会スタッフ、沿道の応援や京都府民の方々。

めちゃくちゃ温かいじゃないか。

オールスポーツの写真は最初の頃は笑顔やピースをしたりしていたが、この頃から真剣な表情で走っていたと思う。


色んな人からたくさんチカラをもらった。

中間地点 02:41:36(2:31:23)

予定通りプロテインバー1/2とカフェイン補給。

私だけのチカラではここまで来られなかった。

もはやここまで来られただけでもまぐれに近いが、まだ半分だ。

だが、俺はこんなところで満足はしない。

完走という野望を抱き走り続ける。


  to be continued・・・



~周りは関係ない、自分のペースを見失うな~ 京都マラソンレポ vol2

こんにちは、マッスルゴリです。

京都マラソンレポ vol1 ~今自分が出来る最高の準備と集中力を極限まで高める~ の続きです。

引き続き結果を伏せておく為にコメント欄は閉じています。
結果が分かるレポの最後にはコメントをオープンしますので、その時にコメント下されば幸いです。


西京極へ向かう電車から。。。

ほぼ始発の電車に乗る。

正面にはかわいい女子が座り、運も味方につけているとプラス思考。


お腹が痛くなってきた。。

会場で行くと混雑しているのが目に見えているのでタイミング良く途中下車。

やはり運も味方につけている。


7時に西京極へ。

会場に着いたら何より先にえむさんの給水ボランティアブースに寄った。

「ゴリさん頑張って!」
えむさんの向日葵のような笑顔で和み、力をいただく。


ブログ村メンバー及び応援隊と合流。

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ランナー
akiさん
NGさん
shozyさん
あやたさん
井出浩一さん
カステランさん
カブトムシさん
きんきんさん
ストラトさん
たのくるさん
ちゃうちゃうさん
マルさん
メガネくん
ゆるりんさん
らぴゅたびとさん
マッスルゴリ

応援隊
bgさん
THさん
えむさん
かおりんさん
し~やんさん
やべっちさん

※抜けている方おられましたらご一報下さい。
集合写真に間に合わなかったり、途中参加の方もおられます。
隠密行動の方が現れたり、集合写真撮影後のすごいタイミングで現れる爆笑王の姿など良い雰囲気だ。

健闘を誓い、スタートラインへ。

井出さんとakiさんもなぜか私と同じJブロック。

二人とも明らかに私より速いのになじぇ?

荷物預かり、トイレに行っている間にakiさんとははぐれてしまう。


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井出さんと一緒にスタート。私の顔デカイな

ここからは自分との戦いだ。

スタートロスは約10分。

予定通りキロ7で走る。

スタート直後の道が広く、すぐに自分のペースで走られました。


しかし、私と同じJブロックのランナー、さらに後ろのKブロックのランナーもどんどん私を抜いていく。

ちゃんとタイムを申告しているのになぜだ?

いや、人は人、自分は自分だ。

あくまでマイペースを保つをことを意識する。


1km付近 すねの外が痛くなる。

走り始めに痛くなるやつだ。

テーピング効果が発揮して痛みは弱い、これなら走られる。


四条通に入るとすぐにTHさんの応援隊に遭遇。

背中を押してもらう。

ありがとう、良い報告が出来るように頑張る!


さらにすぐに井出さんの情報通り光華女子の女子高生応援隊登場♪

ハイタッチの嵐☆

このあとも女子高生や女子大生からたくさんの激を入れてもらうのだった・・・


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観光名所の嵐山付近にやってきた。

関門タイム一覧を貼り付けたスペシャルドリンク:スポドリ+アミノX+マルトデキストリンを口に含む。

この頃にはすねの外の痛みはなくなっていた。

相変わらず周囲は私を追い抜いていく。

ペースを確認するとちゃんとキロ7で走っている。

無理をせず沿道の応援にハイタッチをしたり、自然豊かな山や川などの景色を楽しむ。


5km通過 00:47:01(0:36:48)

練習や信太山クロスカントリーではこの距離になると膝に違和感を覚えていた。

しかし、今日はまだない。

『大丈夫、絶対行ける!』 

何度もそう自分に言い聞かせながら
京都マラソン最初のポイント、上りに入っていく・・・


  to be continued・・・

京都マラソンレポ vol1 ~今自分が出来る最高の準備と集中力を極限まで高める~

こんにちは、マッスルゴリです。

昨日の京都マラソン、泉州国際市民マラソンなどに参加された方々、お疲れ様でした。

興奮冷め止まない中です。

帰宅して22時には寝ましたが、興奮が冷めず、疲労しすぎていることもあって、2時に目が覚めてベットの中で目を閉じて朝まで待つ。

寝ていられず5時半からこのレポを書き始めています。


速報(結果)はあげず、詳細をレポをすると書きました。

よって、コメント欄を閉じていた方が結果も分かりにくいと思いますので、コメント欄は結果を書く時にオープンに致しますので、その時にコメント下さると嬉しいです。

※これは私のブログ内限定のお話なので皆様のブログ内容には私の結果を書いていただいても差し支えございません。


では、始めます。

当日の朝は3時半起床の予定だった。

普段は6時起床の生活の為、この差は大きい。

少しでもカラダを慣らしておこうと思い、前日受付の日も3時半起床でカラダを準備した・・・





はずだったのだが、目覚ましよりも5分早く目が覚める。

すでに精神状態が興奮している自分が恐くなる。


そして受付会場のみやこめっせへ。

ゴールである平安神宮の鳥居を見て明日は必ずここをくぐっているとイメージトレーニング。

気持ちで負けたら終わりだ。


会場で偶然にもカステランさん、ストラトさん、あやたさんをお見かけし、一緒にエキスポを回らせていただいた。

IMG_0011474.jpg
戦利品☆


お腹空いたし、どっかでランチ食べようぜ~ってことになり、し~やんさんがオススメしてくださった平安神宮のすぐ隣にある山元麺蔵に行ったが、長蛇の列。

これは時間かかるからやめておこうってことになり、私が事前にピックアップしていた伝説のすた丼屋へ。



IMG_0011473.jpg
ご飯と肉増しで注文したらとんでもない量で出てきた(笑)
ストラトさんの普通サイズと比べてみた。
カーボローディングの為と思って食べましたが、食べきれず、少し残してしまいました。
申し訳ない・・・


帰宅後、最終荷物チェック。

夕飯でまたもカーボローディングの為、カレーを食べるもお昼のご飯がまだお腹に残っているのでいつもより少ない量でごちそうさま。。


入浴後ストレッチをしてテーピング。

こちらも事前に貼り方を確認しておいた。

IMG_0011491.jpg
見苦しい足でごめんなさい。

①足首から足の裏
足をまっすぐ出す、捻挫予防、アーチ維持。

②すねの外側
走り始めはなぜかここが痛くなるので貼っておく。

③カーフ(ふくらはぎ)とハムストリングス
足攣り予防

④膝周り・腸脛靭帯・大腿四頭筋・内転筋
膝の調子が良くないのできっちりと。

⑤股関節・臀部周囲
ここも痛み予防

⑥足の指
マメ予防

丁寧かつ念入りに施した為、貼るだけで一時間かかりました。

21時就寝予定でしたが、22時就寝ですぐにグースカ睡眠に入る。

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当日・・・

今度は目覚ましより10分早く起床。

ヨシ、集中している。

朝ごはんもきっちり食べる。

絶対に自分は完走するんだ!
とそれだけを考えて高まる興奮を抑えつつスタート地点の西京極へ向かった・・・


  to be continued・・・




参加予定大会
2017.09.17
丹後ウルトラ 100km
2017.11.19
神戸マラソン フル
筋トレ及びマラソンの記録
ベンチプレス
117.5kg(2017.5)
デッドリフト
165kg(2017.4)
スクワット
162.5kg(2017.3)
RM換算含む

10km 49:23
2017年堺シティマラソン

クォーター 1:06:19
2013年神戸マラソン

ハーフ 1:57:34
2016年大阪淀川市民マラソン

フル 4:03:20
2017年泉州国際市民マラソン

トレイル
10km 1:50:41
2016年かっとび伊吹

すべてグロス
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