減量期に入ると炭水化物の重要性をモロに感じる

こんにちは、マッスルゴリです。

減量期に入って炭水化物を制限しています。


カラダには明らかに変化をもたらしています。


①疲れがとれにくい

「この量の筋トレをやったら何日で回復するのか」
なんとなく分かるのですが、減量中は回復が遅れる。


②頭が働かない、集中力が欠ける

脳のエネルギー分であるブドウ糖不足でしょう。
仕事やプライベート、あらゆる場面で感じる。


③立ちくらみが起こる

これが最も顕著に表れる。
意識がぶっ飛びそうになることも。


興味深いことにチートデイで食べまくると当日・翌日は治るんですよね。

その後はまた上記の繰り返し。

ちなみに昨日チートデイだったので、筋グリコーゲンもたっぷり。

大袈裟な表現かもしれませんが、食べた日は栄養がカラダを巡る感覚すら覚えることも。

今日のトレランはエネルギー切れを起こすことはないでしょう。

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コメント

No title

こんにちは。
僕も減量期で食事量を制限したとき似たようなことが起こりました。
食事量を制限してる上に筋トレと有酸素運動も行いますから、
めっちゃ疲れるし、それが日常生活のあらゆるところに出ました…。
性欲が思いっきり減退して彼女にお叱りを受けた日も(笑)
倒れない程度に、頑張ってください(`・∀・´)

あずっきーさん

こんにちは、同じ現象起きましたか!

起きている内容ホント同じですね。

禁欲落ちてお叱りとは。。
スクワットを中心に筋トレの後は性欲増しますよね。
テストステロン出ると増すみたいですね。

有酸素運動をするとそうでもないんですけどね。
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参加予定大会
2018.04.22
奥熊野いだ天ウルトラ 65km
2018.06.03
奥武蔵ウルトラ 78km
2018.09.16
丹後ウルトラ 100km
筋トレ及びマラソンの記録
ベンチプレス
117.5kg(2017.5)
デッドリフト
165kg(2017.4)
スクワット
162.5kg(2017.3)
RM換算含む

10km 47:53
2018年信太山クロスカントリー

クォーター 1:06:19
2013年神戸マラソン

ハーフ 1:40:28
2018年大阪ハーフマラソン

フル 3:27:39
2018年泉州国際マラソン

トレイル
10km 1:50:41
2016年かっとび伊吹

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ジョグノート 
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