【欲望の塊】神戸マラソンが終わったら食べたい物リスト

焼肉

寿司

お餅

うなぎ

讃岐うどん

肉丼

激辛カレー

パン(特にあんパン)

ラーメン(にんにくたっぷりのチャーシューメン)

551の豚まん

餃子

酢豚



ロールケーキ一本まるかじり

バウムクーヘンまるごと

ケーキ

シュークリーム

ホットケーキ

ティラミス

嶋屋のポテト

みたらし団子

おはぎ

オレオ

エントリー

パイの実

コロン


美味しく喰らって欲望を満たす為、いざスタートラインへ!


国体の思ひ出 ~オーラのなかった国体選手、ここにあり~

イツカさんのブログでえひめ国体のお手伝いをしているのを拝見した。

そうだよな、10月は国体の時期だよなぁ。。


18年前(高校三年)、私はくまもと未来国体の大阪代表選手団の一人だった。

大阪代表の結団式で水泳の青山綾里選手(同じ年齢)がいたらしい(私は見つけられなかったけど、他の人が見つけたらしい)

開会式で天皇皇后両陛下を初めて目にしてワクワクした。

岡山理大の森田選手(同じ年齢。高校野球好きなら分かるかな)も会場で見かけてやっぱりデカかった。


開会式が終わると各代表の選手団がユニフォームの交換をしていた。

大阪代表はクリーム色のセーターとズボン、チューリップハットで正直私好みのデザインではなかった。

それでも大阪代表という理由だけで交換して欲しいと声をかけて下さった他県代表選手がいたので快諾した。


軟式野球の会場は熊本県の八代市だった。

熊本県を挙げての一大イベントという雰囲気で八代市も地元住民からのおもてなしが凄かった。

ホテルスタッフ、練習や試合会場へのバス、試合会場まで賑やか。


隣りの競技場ではラグビーの試合が行われていたので観戦した。

当時の大阪代表は啓光学園、大工大、東海大仰星と黄金世代の選抜ドリームチーム。

圧倒的なパワーとスピードで同じ高校生とは思えないくらい凄くて鳥肌が立った。


肝心の野球の方は。。

地元の中学生が観戦していてめちゃくちゃ声援を送ってくれるんです。

その試合ではレフトを守っていたのですが、レフトフライをキャッチするだけで「キャーキャー」言われたり、

ファールフライを懸命に追ったけど捕れなかったときは「惜しいですね、次も頑張ってください!」と応援してもらえた。

念の為ですが、私は有名な選手でなければオーラもありません(笑)

応援されてすぐに喜ぶヘタレです。


全国大会ベスト4同士の試合で延長戦の末敗れました。

2-1で負けはしましたが、この試合で同点のきっかけになる右中間に三塁打を打っているのでこれも取材で取り上げてもらっていて良い思ひ出です。

国体選手になったら新聞に名前が載るのですが、野球の結果も新聞に載るのでこの頃の新聞は今でも大切に保存しています。


この試合では大切なことを学んでいます。

それは「絶対に油断して試合を戦わないこと」

チーム内には試合前から勝てるムードが漂っていました。

スポーツにおいてこれはダメですよね。

「試合前から負けていた」と思います。


九州はこの時が初めての訪問でしたが、以後まだ足を運んだことがありません。

大人になってまた九州や熊本を訪れてみたいものです。


神戸マラソンではサブ4を目標に走ります。

「サブ4出来るよ」というお声もありがたいことにいただくこともありますが、最後まで絶対に油断せずに自分の力を出し切り、結果に拘って走りたいです。


元カノ似看護師

会社で健康診断が行われた。

採血担当の看護師が元カノに似ていた。

元カノも看護師だから余計にドキッとした。


採血前に血圧測定。

元カノ似看護師は私に色々質問してくるのですが、
目をじっくり見て話してくる魔性タイプの看護師だ。

そしたらなんだ、腕におっぱいがあたるではないか。

けしからん、実にけしからんおっぱいだ。

お・・・おれは自分から動かしていないですからね。

一気にドキドキしてしまった、血圧上がっとるんちゃうか・・・(中学生か!)


100/58

うむ、いつも通りだった。。


「ありがとうございました」と告げて(何に?)
ドキドキが治まらないまますぐに心電図へ・・・

看護師「脈遅いって言われますか?」

ゴリ「洞性除脈だとここ数年言われます」

うむ、いつも通りだった。。


へっ、平常心はスポーツをする上で大事ですね。

受診結果と妻の誕生日

靴ずれと思いきや虫刺され疑惑の水ぶくれ。

初めは小さかったですが、どんどん腫れてきてスーパーボールくらいに。

画像はグロいのであげません(汗)

仕事終わりに皮膚科に受診してきました。


診断はブヨによる虫刺され。

なかなか酷い状態なので完治まで日にちを要するとのことです。



そして昨日は妻の誕生日でした。

受診後に焼き鳥屋さんにて家族でお祝い。

健康で私に優しくしてくれる一年になりますように


楽しむ気持ちと勝つことの比率の難しさ

指導ってやっぱり難しい。

野球を教え始めて数年が経ちました。

いまだにどのレベルまで指導してあげたら良いのか悩んでいます。


小学生の野球チームなので「楽しむこと」が一番だと思っています。

ただ、「楽しむ」って何なのでしょう?

①勝ち負けはどっちでも良くて野球自体を楽しくワイワイする。

②堺市とか大阪で優勝ほどではなく、ほどほどに勝ちたい。

③勝つことが喜びであり、楽しい。

恐らくチーム方針は②なんだと思う。

対戦相手がいて勝敗があるスポーツはこの匙加減が難しくて、選手・監督・コーチ・親が同じ方向を向いていないことがある。


先日の大会は堺市内で優勝チームを決める大きな大会だった。

堺市中区で優勝しての代表としてチームは参加した。

当初のチーム目標はこの堺市中区で優勝することだった。

すなわち目標は達成されたわけで、この大会は文字通り勝ち負けよりも楽しくプレーするものだと思っていました。


ところが試合が始まると様子が違った。

大人たちはものすごい形相でたくさん選手たちに指示や声かけをしていた。

自分が選手だったら耳障りだと思うほどに一球、ワンプレーごとに。


私個人の方針として試合中は選手に指示は出さない。

ただし、練習中はたくさん指示・指導をします。

なぜなら試合でグラウンドに立ったらキャプテンやキャッチャーが中心となって自分たちで考えて声をかけ合わなければいけないと思っているから。

選手は監督やコーチの駒じゃない。

野球から離れた時に自分で考えて動ける子に育ってほしいという想いもあるから。


結局堺市の優勝を決める今大会は初戦敗退でした。

試合を楽しんでいる様子はなく、勝利への執念を感じることもなく、不甲斐ない内容でした。

意識が高い子は泣いている子もいた。

勝つことに、強いチームと戦うことに飢えている自分が選手だったらどうだろう?

たぶん悔しさを通り越して泣くことすら出来なかったもしれない。


『なんだ、もっと勝ちたいと思っている人もたくさんいるじゃないか』
『それじゃあ今の練習では勝てないよな』
と内心思った。

相手チームの方がしっかり練習していて強いのは明白だったからだ。

それでも野球ってのは上手に戦うと勝つことが出来るスポーツ。

このチームは戦い方においてもまだまだなのだ。


対戦相手も「勝ちたい」と思って練習している。

「勝ちたい」ならそれ以上に練習して心技体・勝つ戦い方を身に付ける必要がある。


この大会には私も小学生の時に出場して優勝している。

高校生の時には全国ベスト4や国体の大阪代表としても戦い、どうすれば勝てるのか、その為に何をするべきなのかは分かっているつもりです。


ここで自分の経験を活かして教えてあげれば一発解決なのかもしれない。

けれでも、勝利への執念がない人たちにどう伝えれば良いのだろうか。


自分にとって「楽しむ」は限りなく③に近いのかもしれない(野球に限っては)

練習は嫌になるくらいやってしんどいですが、大きな大会で名門の強いチームと一発勝負の真剣勝負をして勝つことが何よりも楽しく、嬉しかった。

辛い練習の何倍も喜びとなって返ってくる。


そんなわけで、選手・監督・コーチ・親に言いたいことの30%ほどしか言えていません(笑)

大人の中で一番年下ですし、ほとんど練習や試合に顔を出せていない中であーだこーだ言っても反発くらうのは目に見ていますから。


コーチにちゃんと復帰してから徐々に伝えていこうとは思いますが、そこでどういった反応が待っているか。

正直な気持ちを言うとコーチやらずに自分のトレーニング(筋トレやマラソン)したいんですけどね(汗)

悩みはつきそうにない(笑)


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参加予定大会
2018.02.18
泉州国際マラソン フル
2018.04.22
奥熊野いだ天ウルトラ 65km
2018.06.03
奥武蔵ウルトラ 78km
筋トレ及びマラソンの記録
ベンチプレス
117.5kg(2017.5)
デッドリフト
165kg(2017.4)
スクワット
162.5kg(2017.3)
RM換算含む

10km 47:53
2018年信太山クロスカントリー

クォーター 1:06:19
2013年神戸マラソン

ハーフ 1:40:28
2018年大阪ハーフマラソン

フル 3:44:38
2017年神戸マラソン

トレイル
10km 1:50:41
2016年かっとび伊吹

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